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履歴書の追加

履歴書の追加

Last updated: 2026-05-07

ResReaderでは、求職者を求人に登録するための3つの方法があります。履歴書の入手元に合わせて、適切な方法を選んでください。

1. リンク経由(新規応募者)

これは、まだあなたの求人に応募していない新規候補者向けの標準的な方法です。

各求人ごとに、ResReaderは公開応募リンクを生成します。このリンクはLinkedIn、採用ページ、求人ボード、または直接候補者に共有できます。リンクを開くと、シンプルな応募フォームが表示され、履歴書をアップロードするとResReaderが求人と照合して分析し、候補者は1分以内にパイプラインに表示されます。

求人ごとに複数のリンクを作成できます(例:ソース別、キャンペーン別など)ので、どのリンクから応募があったか追跡可能です。リンクの作成および配布オプションは、求人の配布画面にあります。求人を開き、「共有」または「配布」アクションを探してください。

このワークフローにおける重要ポイント: リンク経由で来た候補者は明示的に同意しており、ResReaderはデフォルトでその候補者を利用可能とみなします。そのため「利用可能性の確認」ステップは省略可能です。

2. 一括アップロード(既にパソコンにある履歴書)

過去のソーシングや古いATSのエクスポートなどで手元に履歴書フォルダーがある場合、この方法を使い、特定の求人に対して評価できます。

求人の分析ページから一括アップロード機能を開き、PDF/DOCXファイルをドロップしてください。ResReaderが自動で解析、スコア付け、ランク付けを行います。

重要: これらの候補者は当該求人に対してはまだ興味を示していません。ResReaderは自動的に利用可能とはみなしません。ワークフローを進める前に、各候補者カードの専用ボタンで手動で利用可能性の確認をトリガーする必要があります。この設計は、通常は採用担当者がAIスコアを確認した上で実際に連絡をとるか判断したいためです。

3. 他システムからのインポート

別のATSや採用プラットフォームで管理している候補者を移行したい場合は、お問い合わせください。インポートは当社側で手動対応しており、現在セルフサーブのUIは用意していません。

お問い合わせページから以下の情報をお知らせください:

  • データの出所(ATS名、エクスポート形式)
  • 配属先の事業および求人
  • おおよその候補者数

折り返し手順をご案内します。

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